ちりつもマイル

格安ツアー・LCCセールを利用しつつもクレジットカード・ポイントサイトでこつこつとマイルを貯めていく方法

2017年のANAカードの大型キャンペーンで合計30,000マイル以上もらいました

昨年春、大きなキャンペーンが開催されていたので入会したANA VISA ワイドゴールドカード。 

chiritsumomile.hatenablog.com

 

ANA VISA ワイドゴールドカードを発行したことがきっかけとなり、2017年にSFC修行を突如始めることとなりました(o・ω・o)ノ

3月に修行を思いたち、7月にはプラチナに到達!苦行に思う日程も何とかこなして解脱に至りました。。。ま、その話はいつか書きます。(書くかな?w)

 

さて、2017年のSFC修行を強行する原因となった大型キャンペーンでいったいどのくらいのマイルを稼げたのか検証してみます。2017年12月で全部のキャンペーンマイルの付与が完了、参考までに当初獲得予定マイルは38,500マイルでした。

 

通常特典(獲得予定:2,000マイル➡5月付与:2,000マイル

  • 入会・・・2,000マイル

ANA主催キャンペーン(獲得予定:5,500マイル➡8月付与:5,000マイル

  • 入会+参加登録・・・3,000マイル(本会員2,500・家族会員500
  • 搭乗(~2017年5月31日)+参加登録・・・国内線500マイル、国際線1,500マイル
  • ANAカードマイルプラス加盟店利用(10,000円以上)・・・500マイル

三井住友カード主催(獲得予定:31,000マイル➡12月付与:31,000マイル

  • リボ払い利用キャンペーン(半年で50万円以上)・・・16,000マイル相当
  • 家族カード入会+利用(半年で3万円以上)・・・5,000マイル相当
  • iD利用(半年で3万円以上)・・・5,000マイル相当
  • ANA銀聯カード入会+利用(半年で3万円以上)・・・5,000マイル相当

 

結果は、ほぼ予定どおりの38,000マイル。

なぜか家族会員の入会ボーナス500マイルが付与されていないです。キャンペーンの参加登録しそびれたかな。。。ε=(´ο`*)))ハアー

 

ま、でも上出来!がんばってミッションクリアした甲斐がありました!!

めでたし、めでたし。

 

 

 

あけましておめでとうございます

2018年ですね。

 昨年に続いて、無印良品の「福缶」を初売りで購入しました。

f:id:chiritsumomile:20180102220523j:plain

 

戌年らしさはびっくりするほどにゼロなんですけど(笑)、なんか神々しいというか、愛着が湧くというか。さすがは縁起物です。

写真向かって左側が群馬県高崎市の「高崎だるま」。右側のカオナシのような雰囲気の置物は、熊本県玉名郡の「木葉猿(このはざる)」。木葉猿はこの福缶で初めて知りましたが、魔除け、災難避け、安産、子宝、子孫繁栄の守り神だそうです。大事にしようと思います。

 

 

さて半年以上ぶりのブログ更新です。書きたいことはたくさんあったはずなのに、筆が進まず本ブログを放置したまま。書きかけている香港旅行記はいったん棚に上げて、しばらくは別のことを書いていく予定です。記憶が新しいうちにどんどん書かないと、じゃんじゃん忘れます(^-^;)

 

2018年の抱負というか目標です。

  1. 国際線のファーストクラス搭乗!
    できればA380のファーストクラスがいいけれど、そこは絶対条件ではない、ということにしておきます。とにかくファーストクラスを体験してみたいです。
  2. JGC取得!
    実は2017年にSFCを取得しました。2年連続修行にお金をかけるのはキツいので、こちらも様子を見ながら柔軟にやります。
  3. IHGアンバサダー入会
    お金を払えばいつでも入会できるのですが、工夫してポイントを貯めてポイント払いで入会しようと目論んでいます。優先順位は低い目標です。

 

本年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

2017年4月香港旅行記(5)香港エクスプレス搭乗日に起きたハプニング

香港旅行記5回目の記事です。前回の記事はこちらから。

chiritsumomile.hatenablog.com

 

 

PCにてオンラインチェックインをし、搭乗券を自宅のプリンターで印刷。羽田空港には1.5時間前に着くように行きました。

 

  • オンラインチェックインが済んでいる(パスポート情報等も入力済み)
  • 預け荷物なし

 

ということは?!

 

カウンターによる必要なし。よし、直接保安検査場へ行こう!!

 

ハプニングその1 保安検査場のリーダーが搭乗券を読み込まない

オンラインチェックインを済ませている&預け荷物なしなので、香港エクスプレスのカウンターには寄らず、いきなり保安検査場に向かいました。

いつもの要領で荷物をカゴに載せ、搭乗券をリーダーにかざすもまったく読み取る気配がありません。。。そういえば搭乗券に印刷されたQRコードってなんか不明瞭(滲んでるというか)な気が。

係の方が一生懸命読ませようとするのですが、うんともすんとも言わず、列を外れて待機することに。保安検査場の職員さんが香港エクスプレスのカウンター(?)に電話して、搭乗者の内容等々に間違いがないか確認が取れたところで保安検査場を通過することができました。

 

 

ハプニングその2 搭乗予定のUO623 便が機材繰りのため遅延

そもそも2016年の夏にUO623を予約したときの出発時刻は1:00。その後、出発時刻が00:25に変更になったと香港エクスプレスからメールにて連絡が入りました。

この変更により、出発時刻・到着時刻も早まったので、以前の計画よりは少し早めに出かけたのですが、羽田空港に着いてみるとなんと機材繰りによる遅延(^_^;)うーん、仕方ないのでカードラウンジで当初の予定より長い時間を潰すことにしました。

 

 

ハプニングその3 オンラインチェックインしていてもチェックインカウンターには寄る必要があった?!

保安検査場通過後、カードラウンジへ直行。モバイルを充電しながら、飲み物をいただきます。飛行機の出発が遅れているので、ラウンジの滞在時間が増える。イコール飲み物の量が増えてしまいますね、、、

搭乗開始時刻ギリギリまでラウンジで過ごし、いよいよ搭乗口へ。パスポートと搭乗券を見せて機内へ向かおうとすると、香港エクスプレスの職員に呼び止められました。聞けば、パスポートのチェックが終わってないので、その手続きをしないといけないそう。またまた列を外れて、パスポートチェックをしてもらいました。

 

係員:「次回以降は、カウンターに寄って下さいね」

私 :「えっ?!オンラインチェックしていてもですか?!」

係員:「はい」

私 :「今後、毎回ですか?」

係員:「はい、毎回必ず寄って下さい」

私 :「わかりました、すみません」

 

というやり取りを経て、無事機内へ進みことができました。ふぅー。

 

 

少なくともPCからオンラインチェックインの手続きをした場合は、預け荷物があろうがなかろうが当日カウンターに寄る必要がありました(2017年4月現在)。あとで気づいたことですが、オンラインチェックイン完了時の画面にも

 

香港国際空港以外の空港からのフライトをご利用の場合は、旅券などのドキュメントチェックが必要の為チェックインカウンターへお越しください

 

とはっきり書かれていました。香港エクスプレスの方、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

※モバイルアプリでのオンラインチェックインだと直接保安検査場に行けると書いているブログもあるので、モバイルアプリはこの限りではないかと思います。

 

ハプニングその4 座席を変わって欲しいというおじいさん登場

トイレに行きやすいよう3列シートの通路側とその隣の中央の席を有料で指定した私たち。シートベルトを締めて座っていると、窓側席のおじいさんがやってきました。

おじいさんが窓側の席に行きやすいようにしようと2人して体の向きを変えようとしたところ、

「あなたたち2人は連れか?だったら一つずつ席をずれて欲しい(自分が通路側に座るから)」

というようなことをジェスチャー混じりで英語(多分)で言ってきました。

 

答えはもちろん、「No」

おじいさんは予期せぬ答えだったのかちょっと面食らっていましたけど、こちらは追加料金払って座席指定してますのでここは譲れないんです、ごめんなさい。

窓側のおじいさんは飛行中私たちに気を使ったのか一度もトイレに行きませんでした。一方の私たちはドリンクの飲み過ぎで、通路側を指定した甲斐があったというものです。。。

 

 

※搭乗率6割〜7割ほどで空席も結構あったからか、水平飛行に入ってシートベルトサインが消えたあたりから何名かの方々が自由に席を移動していました。中には、3席潰して横になっている人も。座席指定を有料にしているんですから、そこら辺はCAさんもシビアにやってほしいですよね。お金払うのが馬鹿らしくなります。

 

 

というわけでハプニング続きの初日でしたが、無事香港行きの飛行機に乗ることができました。

 

次回は香港空港での両替について書く予定です。

 

 

 

2017年4月香港旅行記(4)香港エクスプレスのオンラインチェックインに初挑戦(PCより)

香港旅行記4回目の記事です。前回の記事はこちらから。

chiritsumomile.hatenablog.com



以前香港エクスプレスに搭乗したときはオンラインチェックインに対応していなかったので、空港に早めに(たしか3時間前)行ってカウンターで手続きをしました。今回も早めに空港に行ってカウンターでチェックインしなきゃなぁ…と思っていたら、いつの間にか香港エクスプレスもオンラインチェックインできるようになっていたんですね!

※2015年11月から日本発の全便でオンラインチェックインが可能になった模様

 

素晴らしい☆




そんなわけで今回は香港エクスプレスのオンラインチェックインについて。PCから香港エクスプレスのオンラインチェックインに初挑戦してみたので、そのときの流れをまとめてみます。

 

香港エクスプレスオンラインチェックインの流れ

オンラインチェックインができるのは、出発時刻の48時間前〜75分前まで。この期間に、

  1. 香港エクスプレスのサイトへ
    http://www.hkexpress.com/ja
  2. トップ画面の「オンラインチェックイン」をクリック

    f:id:chiritsumomile:20170509205006p:plain

  3. 予約番号と姓を入力

    f:id:chiritsumomile:20170509205300p:plain

  4. オンラインチェックインスタート
    パスポート情報や受託手荷物の有無、座席指定の有無などを入力。追加料金が発生する場合、その場で支払い手続きが必要
  5. オンラインチェックイン完了
  6. 搭乗券をプリントアウトし、当日空港に持参

 

という流れ。

 

以前の記事でも触れましたが、預け荷物と座席指定についてはどうするか決め兼ねていたので、どちらも「なし」で当初の予約を取っていました。

 

受託手荷物と座席指定について

悩んだ末に受託手荷物は「なし」のままでいくことに。往路さえ手荷物を7kg以内に収められたら、香港でお土産買って荷物が増えても無問題!復路はANAマイルで取ったエア・インディアとアシアナ航空ビジネスクラスですので( *`ω´)

 

さて、預け荷物以上に悩んだのが座席。香港エクスプレスは「シートピッチが狭めだった」&「深夜便で基本みんな寝ている」という過去の記憶が蘇ってきます。オンラインチェックイン時に自動でアサインされた席は、窓際の席とその隣の並び席。3列横並びの通路側席が空席なら問題ないのですが、誰かが座った場合は飛行中トイレに行くのは厳しそう。



出発前にカードラウンジでゆっくりしてから行く=水分を取りすぎる恐れあり

 

ということで、保険をかけて通路側とその隣の並び席を指定!1人750円、2人で1,500円の追加料金を支払って、通路側の席を確保しました。(これが結果的に正解でした)すべての入力・追加料金の支払いが終わり、オンラインチェックインも完了です。

 

f:id:chiritsumomile:20170509204216p:plain

 

あとは搭乗券をプリントして、当日空港に行けばOK。カウンターでのチェックインは必要ない(※後にちょっとした事件あり)ので、以前よりはゆっくりと空港に向かうことができそうです。

 

次回は香港エクスプレス搭乗日に起きたハプニングについて書く予定です。

 

 

 

2017年4月香港旅行記(3)エクスペディアにて香港のホテルを予約

香港旅行記3回目の記事です。前回の記事はこちらから。

chiritsumomile.hatenablog.com

 

今回はホテルの予約について。香港は何度か訪問していますが、せっかくなのでこれまで滞在したことのない地域を中心にホテル探しをしました。

 

はじめは九龍サイドのホテルを検索。

 

テレビの旅番組で見た「ハーバーグランドカオルーン」が第一候補でした。エクスペディアでキャンセル可能価格にて取り急ぎ予約。あとからもっといいホテルを見つけたらキャンセルさせていただくつもりでした(結果、キャンセル)。

f:id:chiritsumomile:20170507081349p:plain

(公式サイトより画像をお借りしました)

 

 

他にも九龍サイドでいくつかホテルをピックアップしましたが、コスパに自分の中で折り合いがつかず、宿泊先を香港島へ移すこととしました。

 

香港島での宿探し。ヒントをもらったのはarucoのガイドブックでした。

7 地球の歩き方 aruco 香港 2015?2016 (地球の歩き方aruco)

7 地球の歩き方 aruco 香港 2015?2016 (地球の歩き方aruco)

 

 

上環エリアにある「60 WEST」というホテルは客室が狭い香港のホテルの中にあって、最小でも約40㎡の広さがあるとか(※実際宿泊しての感想は40㎡もあるかなーという印象。狭くはないですが、そんなに広くはないように感じました)。また部屋数が多くないので団体客が入らず、静かだそう。さらに長期滞在も可能なようにキッチンやレンジなども設置されているとか、トラムの駅が目の前など、個人的に魅力と感じるポイントが多かったので、ここに決定。2泊分の予約を入れました。

f:id:chiritsumomile:20170507082749p:plain

(公式サイトより画像をお借りしました)

 

最終日は朝早い飛行機に乗る必要があったので、3泊目は香港空港のあるランタオ島への宿泊を予定。ネットでの口コミなどを参考にまずは「リーガルエアポートホテル」「マリオット香港スカイシティホテル」の2つまで候補を絞りました。甲乙つけがたかったのですが、最後は単純に「マリオット」に泊まってみたいという気持ちを優先させ、後者のホテルに予約を入れました。

 

ここでホテル予約時のちょっとした工夫を披露します。

 

  1. 直接エクスペディアのサイトに行くのはNG
  2. 自分名義のハピタス経由でエクスペディアのサイトに行くのはOK
  3. 一番良いのは自分が家族にハピタスを紹介、ハピ友になってもらう
    ⇨家族名義のハピタス経由でホテルを(家族名義で)予約する
    ⇨家族に通常のポイントバック+自分はハピ友ポイントをもらう

 

ハピ友ポイントはステージによってもらえるパーセンテージが異なります。

f:id:chiritsumomile:20170507082105p:plain

 

ホテル代が当初の見込みより少し高くなりましたが、ポイントバックもプラスでもらえることですし、まずまず満足なホテル予約結果となりました。

 

次回は香港エクスプレスのオンラインチェックインについて書く予定です。

 

 

 

2017年4月香港旅行記(2)ANAマイルを使って復路を予約

香港旅行記2回目の記事です。1回目の記事はこちらから。

chiritsumomile.hatenablog.com

 

 

今回は復路の予約について。

往路(香港エクスプレス:羽田⇨香港)を予約したのが、2016年8月のこと。すぐに復路を予約すべきだったのかもしれませんが、香港エクスプレスのセールで復路を取れそうな感じもなく、ANAマイルも2名分の香港⇔東京(羽田・成田)をまかなえるだけないという。。。



なので、往路予約完了後、4ヶ月ほど何もせずに放っておきましたΣ(´∀`;)



ここで気をつけないといけないのが、往路の予約をしたこと自体を忘れてしまうこと!Gmailの受信ホルダーに香港エクスプレスからの予約完了メールをわざと残しておき、香港⇨東京の往路を忘れずに予約するよう気をつけました。




迎えた2016年12月。

とうとう保有ANAマイルが10万マイルに到達しました。

chiritsumomile.hatenablog.com

 

せっかく貯めた10万マイルですが、使ってなんぼのマイルです。ANAのサイトで10万マイルの数字を確認した後、今回の香港旅行の復路をビジネスクラスで予約してみました。ANAの特典航空券は片道の予約ができないので、香港⇔東京の往復の予約です。いわゆる海外発券ですね。

 

以下が私がこのとき予約した路線です。

f:id:chiritsumomile:20170506153519p:plain

 

 キャプチャの内容を要約すると、

  1. 往路(韓国乗り継ぎあり)
    香港⇨仁川 エア・インディア ビジネスクラス
    仁川⇨成田 アシアナ ビジネスクラス
  2. 国内線おまけ
    羽田⇨沖縄 ANA 普通席
    沖縄⇨羽田 ANA 普通席
  3. 復路
    成田⇨香港 ANA ビジネスクラス

上記1〜3まですべて予約して 86,000ANAマイル(大人2名)。諸税等で別途17,040円の支払いありです。

 

今回は、上記1の往路を2017年4月の香港旅行の復路として使います(言葉がなんかややこしいですね)。本当は1もANA便で取りたかったのですが、すでに予約でいっぱい空席待ちだったので、これまで搭乗したことのない「エア・インディア」と「アシアナ航空」の韓国乗り継ぎを選択しました。これにより、必要ANAマイルは二名で75,000マイルから86,000マイルにアップ。もったいない気もしますけれど、未知の航空会社エア・インディアにも惹かれるし、予約できなければ元も子もないので仕方ありません。

 

f:id:chiritsumomile:20170506161445p:plain

 

そして、上記2の羽田⇔沖縄は、海外発券ならではのおまけ!

海外発券の場合、国内線をおまけでつけることができるんですね(๑´ڡ`๑)2のような国内線往復をつけてもつけなくても総必要マイル数は変わらず。それじゃあ、おまけつけちゃおうってことで、寒くなってくるころの東京を抜け出し、沖縄に遊びに出かけることにしました。

 

上記3は1の復路としての予約。ANAの特典航空券は片道発券できないので、成田⇨香港で予約しています。もちろん香港に行きっぱなしというわけにはいかないので、どこかで香港⇨東京の飛行機を予約しなければなりません。これをANAマイルで賄うか、香港エクスプレスはじめLCCのセールで片道発券するか、現時点では未定です。


というわけで、無事香港から日本への復路便を予約することができました。3回目の旅行記は香港のホテル予約について書くつもりです。

 

 

 

【期間限定】じぶん銀行の口座開設で1,500円&翌月末残高5,000円以上でボーナス1,000円なので口座開設したみた

docomoユーザーの私としては、じぶん銀行ってあんまり関係ないのかなと勝手に思っていたのですが、魅力的なポイントバック案件があったので口座開設してみました。

 

いろいろなポイントサイトから申込可能ですが、今回私は「ちょびリッチ」から。

f:id:chiritsumomile:20170506223510p:plain

 

難しいことはいっさいなく、

  1. じぶん銀行の口座開設⇨1,500円相当ポイントバック
  2. 口座開設翌月末残高が5,000円以上⇨ボーナス1,000円相当ポイントバック
  3. auユーザ以外でも口座開設可能
    ※口座開設後のauウォレットチャージ云々の案件は申込NG
    f:id:chiritsumomile:20170506224525p:plain

と楽々2,500円相当のポイントを手にすることが可能(๑´ڡ`๑)

 

特に三菱東京UFJダイレクトの契約がある場合、じぶん銀行の口座開設もよりかんたんにできます。三菱東京UFJダイレクトの情報をそのままじぶん銀行に引き継げるので、本人確認書類の提出も不要でした。

 

口座開設から1週間ほどでキャッシュカードが到着!白地にauカラーのオレンジをあしらったシンプルでかわいいキャッシュカードですね。

「じぶん銀行 キャッシュカード」の画像検索結果

 

キャッシュカードを受け取ったあとは、ボーナスポイントの取りこぼしのないようセブンイレブンのATMにて5,000円を入金しておきました(セブンイレブンなどコンビニATMからの入金はいつでも何回でも無料)。さらに口座開設月の5ヶ月後末(口座開設月を含め6ヶ月間)まではWelcome期間としてステージを優遇してもらっているので、

  • ATM出金4回無料(内ゆうちょATM1回無料)
  • 他行振込1回無料

とお得です。ちょびリッチではこの案件は本日24時で終了してしまうようですが、条件のゆるい案件ですので、申し込みに間に合えばおすすめです。

 

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ